休日の一日

皆様、当室をいつもご利用頂き誠にありがとうございます。

今回は休日の一日を書きます。

好きな物を食べて モスバーガー

好きな場所に行って 風情を感じる

好きな空間を愉しみ くつろぎました

  

可愛い作品❓にも出会いほっこりした気分で帰路に着きました。

付き合って頂きありがとうございました。

又行きましょう^_^

自分との向き合い方

皆様、当室をいつもご利用頂きありがとうございます。

今回は自分との向き合い方について私なりの主観を交えてお話したいと思います。

【自分と向き合う】

自分と向き合う…とは一体どういうことでしょう?

個人によって違いはあるかと思いますので

あくまで私の体験から、私が思う自分との向き合い方をお話させて頂きます。

 

自分と向き合うとは

①自分の素直な気持ちをそのまま口に出せる様になる事

②自分の素直な気持ちをそのまま態度で表せる様になる事

だと思います。

もちろん世間では、思った事を口にしたり態度で表したりしたら

人間関係は円滑にいかなくなります。

大事な事は

①と②を常に行う事ではなく

①と②を行う 時間を持つこと が大事なんです!

日々生活や仕事、時間に追われていると…

自分は何を考え、何を思っているのかわからなくなってしまいます…

そんな時には、少し自分だけの時間を持ち、本当の自分と向き合ってみます。

そうする事で、これからどうしたいかが自然と見えてきます。

私も、

30歳で鬱になり、31歳まではほとんど自分との向き合いでした…

そして、その自分と向き合う為に絶対に欠かせない事は

自分の事を何でも受け止めてくれる相手 を見つけなければいけません。

頭が一杯になって、自分がわからなくなってしまったら

まずは何でも受け止めてくれる相手を探してみましょう。

自分は気付いてないだけで、もう出会っているかもしれませんし

これから出会う人かもしれません…

もしそういう相手が見つかったら、自分を全部さらけ出し、自分ってどんな人?

とその相手に聞いてみて

それから

ゆっくりと自分に向き合い

何がしたいのか?何を思っているのか?自問してみると自然と答えが見つかるかもしれません。

私も最近、自分と向き合う瞬間がございました。

休日の一日

皆様、当室をいつもご利用頂き誠にありがとうございます。

今回は休日の一日を書きます。

唐突に

蟹が食べたくなってしまったので

蟹を食べに行きます☺️

旅のお供 これ美味しいです。

着きました。遠かった…

とても美味しく頂きました。

無事帰路に着きました。

Leafカウンセリングとは

皆様、当室をいつもご利用頂き誠にありがとうございます。

ブログを始めてこの様なお問合せを頻繁に頂きますので

お答え致します。

:アッシュリーフさんはどの様なカウンセリングを行うのですか?

fullsizerender-2

当室は、一般的なカウンセリングとは異なり

心理療法を主にカウンセリングは行いません。

※全く使わないという訳でもございません

従って、私から根ほり葉ほり質問をする事はございませんし

半強制的にこれをして下さい、こうしたら良くなっていきますよ

などという宿題もございません。

この方法では、今のお悩みは解決されても

後日違うお悩みを抱えた時に

ご自分で解決出来なくて又来室される なんて事になる可能性があるからです。

 

Leafカウンセリングとは

私にしか出来ない事を行い

お客様とご一緒に、お悩みの解決法を見出し

お客様とご一緒に解決法をクリアしていく事。

そのプロセスをお客様がご自分で創造、体感される事。

ご自分でお悩みを解決する力を身に付けて頂く

そうなる事、そうしていく事が

アッシュリーフのカウンセリングとなります。

 

カウンセリングというものは、目に見え形のあるものではありません。

金額的にみても保険は適用外となり、とても高価です。

ですから

時間は多少掛かっても、ご自分で解決出来るお力を身に付けて頂き

後日、お悩みが出来てもご自分で解決し当室には来室されない事。

そうなる事が本当のお悩み解決となると思います。

 

この様な形で、カウンセリングをしていますので

すぐ答えは言いませんし、的確なアドバイスもすぐはしません

ご自分で間違いや正解にお気づきになるまで遠回りもします。

 

あくまで、主役はお客様

私は援助役にすぎません…

最終的にはご自分で選択し、一歩を踏み出す事が

とても大事ですから。

もちろん、そうなれるまで嫌われても何を思われても

しつこくお客様と関わっていきますが(^_^;)

詳しくお聞きになりたい方はメールにてお問合せ下さい。

一般的なカウンセリングと当室の違い

皆様、当室をいつもご利用頂き誠にありがとうございます。

今回のお話は、一般的なカウンセリングと当室のカウンセリング

との違いについてご説明致します。

≪一般的なカウンセリング≫

来談者中心療法・芸術療法・認知行動療法・など療法を用いて悩みの解決を

目指します。

深層心理や無意識の調査の為

心理テストを行ったり、絵を描かせてみたり、宿題をさせてみたりという事も行います。

※全てのカウンセリングを示すモノではありません。

≪当室のカウンセリング≫

私に出来る事、出来ない事にわけさせて頂き悩みの解決を目指します。

「私に出来る事」

あなたの現状について お話をお聴きし、ありのままのあなたをお伝えする事

あなたの不安について 何が原因なのかをご一緒に探す事

あなたの未来について どんな感情・目的・目標が必要なのかをご一緒に探す事

あなたがお話をされなくても、私からお話をさせて頂く事

あなたに私自身の(生きた言葉・生きた行動)を行う事

タロット占いにて未来を占う事   精神科、心療内科の紹介(リファー) を行う事※松本市内 山形村内

「私に出来ない事」

私1人であなたの問題を解決する事

原因を一時的に何とかし、私1人で解決しようとする事

心理学という専門的な知識をありのまま語る事 ※専門知識はありますが 調べられる言葉で解決したくない為

薬を処方・斡旋する事 ※睡眠薬、抗精神薬、抗不安薬、抗うつ薬、抗躁薬 等

心理学を利用した商法のお手伝い

医学的治療が必要なお客様をカウンセリングにて治す事

一般カウンセリングとの大きな違いとは

①心理療法を主として使用していない事(使用する事も可能です)

②出来る事、出来ない事にわかれている事

③悩みの原因を探す事より、感情や目的の修正を図る事

④こうあるべき(理想論)でお話しをしない事

⑤1人1人に合った、解決法を導き出す事

心理学的な違いとは

私は、カウンセラーという立場ではありますが、深層心理や無意識というモノを信じてはおりません。

人のどんな行動にも必ず目的があって行動するモノだと思います。

私は、原因や過去を探すより、悩んでしまった感情や目的に着目し、間違った感情や目的を修正します。

よって心理テストや絵を描かせる様な事は致しません。

1人1人お客様にあった、解決法を見つけます。

心理学とは 人の心の動き、人や動物の「行動」を研究し数字統計やデータを基に判断する 学問と言われておりますが、

私の考えは違います。

確かに数字やデータは必要だと思います。

その結果、こうあるべき論は伝えられるでしょう。

しかし、そんな数字やデータで解決するなら今の時代、どこからでも欲しい情報は入手できます。

◯◯の悩みと検索すれば、たくさん出てきます。

調べられる情報で解決するなら、悩んでいる人は居なくなり、カウンセラーも必要なくなります。

そんなことより、私のもとを尋ねて頂いた限り、私にしか出来ない事を全力で行う事を使命としております。

よって私のカウンセリングは基本 対面カウンセリング しか行いません。

メールや電話では、全力で行う事が出来ません。

申し訳ありません。

※お問い合わせやアフターフォローは電話やメール ZOOMにて行います

私のカウンセリングは他と異なる為、色々と言われてはおりますが、私の考えや方針は変わりません。

私の考えるカウンセラーとは、

悩みを解決する事で終了ではなく悩みを解決するのは当たり前で

        又悩みが襲って来たときに、お客様ご自身で悩みを解決出来る力が備わっているか

ここまで出来て解決・仕事終了だと思います。

それが私が目指すカウンセラーです。

詳しくはHPに記載されておりますのでご覧ください。

もちろん、メールやお電話にてお問い合わせ頂いても

結構です。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!!

 

2月新規ご予約様 終了

皆様、いつも当室をご利用頂き誠にありがとうございます。

大変申し訳ありませんが、昨日を持ちまして2月のご予約を終了とさせて頂きます。

3月につきましては又お知らせ致しますので何卒ご理解の程宜しくお願い申し上げますm(_ _)m

休日の一日

皆様、当室をいつもご利用いただき誠にありがとうございます。

こちらでのお礼となってしまいますが、

ブログを再開させて頂いた事で

以前お読み頂いた方からたくさんの嬉しい御声を頂き誠にありがとうございます。

今回はその中でご要望が多くあった 休日の過ごし方を簡単ではありますが書かせて頂きます。

過ごし方といっても私の休日は決まったルーティンなんかありません、

そんなものに縛られたくないので(^^)

私が休日で大事にしている目的は

同じ事をして無駄に落ち着く→目的

ではなく

好きな事を常に考えれる頭を持つ→目的

です。

只好きな時に好きな事をするだけです。

朝10時頃に車で出発

好きな場所に到着 ※以前もよく頂いたのですが場所は教えられません

好きな場所に訪れる事で心が安らぎ想像力が回復します。

そして好きな事をします。私は絵を書きます。好きな事をする事で想像を形にして自分の可能性を具現化します。描く絵はほとんどが風景画です。書いた絵はリーフで(^_^;)

最近はずっとここに来てしまいます。

そしてリーフに帰宅して本を読みます。

今はこちらを読んでおります。

伊坂幸太郎のアイネクライネハトムジーク

こちらは短編集になっており、いつもの日常から起きるかもしれない奇跡を様々な日常背景に置き換えて綴っている内容になります。

簡単ではありますが、こんな感じであります。

少しでもご要望にお応え出来たら幸いです。

目標と目的の違い

皆様、当室をいつもご利用頂き誠にありがとうございます。

今回は目標と目的の違いについて私の主観をおりまぜながらお話させて頂きます。

目標と目的の違い について

目的と目標、似ている様で異なる意味があります。

目標とは⇒具体的(特定、断定出来る事)に目的に行きつく為の道標(手法や手段)である

目的とは⇒抽象的(共通点があり纏めた事)に幸せになりたいとか、概念的(大まかな括り)な事である

 

具体的な考え方として

①『目標は見えるモノ 目的とは見えないモノ』

見えるモノとは⇒現実的に出来る事、出来得るであろう事

見えないモノとは⇒願望的に出来ないかもしれない、けれどそうなりたいと思う事

②『目標は目印 目的は行き先』

目標を一つ一つ目印にしながら、目的に近づいていく

③『目標は複数 目的は一つ』

手段や手法はいくつあっても良いが、目的は一つでなければならない

④『目標は諦めても 目的は諦めてはならない』

手段の一つが駄目になっても、概念的な目的を諦めてはならない

以上があります。

 

なぜ、この違いを書かせて頂いたかと言いますと

まず目標を一つと考えず

目的の為に目標がある事を知って頂きたいと思ったからです。

あくまで目標は目印→手段や手法

そして目標は複数あっても良いという事

大事なのは目的(行き先)に近づいていく事

そう思う事で、そう認識する事で

目的さえ変わっていなければ、目標の1つや2つ失敗して

落ち込んだとしても、立ち上がりは楽になるかもしれません。

 

そして

目的を持つという事は、自分の生きていく行き先(自分の在り方)を決める事だと思います。

行き先がわかっていないと

どんなに遠い所(人から見た幸せ)に行けても、満足感や充足感は得られないと思います。

逆に行き先さえ明確であれば近い所(自分が思う幸せ)に行けただけで、満足感や充足感は

得られるかもしれません。

色々と書かせて頂きましたが

今現在

・何だか、自分の行き先がわからない

・何だか、自分のしている事がよくわからない

・1つの事を失敗したら全てが駄目になってしまう気がする

そんな方はお気軽にご相談下さいませ。

ご一緒に、目的を探すお手伝いが出来たらと思います。

私の生い立ち 中学まで

皆様、いつも当室をご利用頂き誠にありがとうございます。

今回は私という人間について少しお話したいと思います。

私は、一人っ子で母親を知らずに生まれました。

母親はあまりよくない母親だったみたいで周囲に反対されて

私は生まれてきた様です。

父親は居ましたが、基本覚えていませんが

ココではお話しが出来ません。

そして父方の祖父母に育てられました。

祖父母は常に喧嘩ばかりしていましたが、私を一生懸命育ててくれました。

幼稚園の私は一般的な園児で好奇心・感受性もあった様です

小学校にあがると私は一人で居たいと思う子でした。

愛情などは感じた事はありません、自分が一番でした。

中学以降を語ると長くなりますので又の機会にお話し致します。

こんな自分だったからなのか

今でも自分には自信がありません、

愛情が何なのかわからなくなる時がよくあります。

他人の事はよくわかるのに自分の事はよくわかりません。

キレイ事、当たり前、常識、が大嫌いです

こういうとお越しになるお客様は不安になるかと思いますが

自分の事(内向)に費やす時間が無いので他人の事(客観的)に費やせるのです。

自信がない事を悪いとは思っていません

むしろ無いからこそ見える形を目的に目標を見つけることが出来ます。

愛情がわからない時は自分と向き合います。自分との向き合い方を学びました。

キレイ事で物事を解決しようとせず

具体的な解決法を見つける事が出来ました。

こう書いていくと被害者意識な印象になってしまいますが、

私は自分を被害者とは思っておりません。

むしろこういう機会をもらえたので 今 があるとさえ思えています。

簡単ではありますが私という人間を少しでも知って頂けたら幸いです。